コラボレーション取材:キャッチコピーで差異化

公開日:2020年02月20日(木)14:36|デザイン

昨日は大阪市経済戦略局が設置し、公益財団法人大阪産業局が運営するメビック扇町(クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町)のコラボレーション事例集に掲載していただくための取材がありました。

コピーライター田中有史さん、アートディレクター浪本浩一さん、私の3人で、今回のキャッチコピー「意思を運ぶ箱。」に繋がった経緯や、背景などのインタビューを受けました。メビック扇町のスタッフの皆様、ありがとうございました。

コピー1本あれば差異化できる。
https://www.hakoya.biz/blog/branding/item_1124.html

業界の斜め上を行く感性に訴えるデザイン
https://www.hakoya.biz/blog/branding/item_1125.html

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(まずは、ちょっと電話で聞いてみたい時は 06-6653-1225 担当:村上 誠 まで)

コラボレーション取材、キャッチコピーで他社と差異化
コラボレーション取材、キャッチコピーで他社と差異化
コラボレーション取材、キャッチコピーで他社と差異化
コラボレーション取材、キャッチコピーで他社と差異化

★ 人の心を動かすパッケージ。オリジナル貼り箱、化粧箱企画製造 ★
 モノを包むんじゃない。価値を包むんだ。
 パッケージは単なる外装ではなく、一番外側にある中身を表すもの。
 単なる装飾的な付加価値ではありません。

意思を運ぶ箱。貼り箱以上。村上紙器工業所

<貼り箱 × ブランディング × 体験デザイン>
ブランドは、そのイメージや感じ方をコントロールすること。
シンプルで美しく、お洒落なオーダーメイド貼り箱を通して
商品や企業が本来持っている思い、そしてブランドとしての
「〜らしさ」をメッセージとして伝えます。

手間をかけることは「愛情」をかけること。
「愛情」をかけることが私たちの仕事です。

貼り箱にとっての感性品質とは、性能や効率だけではなく
心地よい、官能的、温もりがある、などデザインや素材感を活かし
人の “感性” に直接響く「魅力的品質」をいいます。

そんな “ゾクゾクするほどの美しさ” や “ワクワク感” のある貼り箱を
私たちは作っていきたいと考えています。

06-6653-1225

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担当:村上 誠
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