町工場ブランディングにつながるキャッチコピー

公開日:2020年04月28日(火)13:49|ブランディング

クリエイティブネットワークセンター大阪メビック(公益財団法人大阪産業局)のWEBサイトに、「ある日、コピーライター田中有史が、町工場のキャッチコピーを勝手に作った件」を掲載していただきました。

そのときの様子がわかります。
どうぞ、ご覧ください.....。

<メビック発コラボレーションの事例紹介>

ある日、コピーライター田中有史が、
町工場のキャッチコピーを勝手に作った件

町工場のブランディングにつながるキャッチコピー
「気になった」。ハードの会社なのにソフトでの差別化にもがく町工場社長。
https://www.mebic.com/collabo/2020-08.html

村上紙器工業所のステイトメント(企業理念)「意思を運ぶ箱。」を書いていただいた田中有史氏(田中有史オフィス)が、このコピーをつくっていただいた背景はこちらをご覧ください。

<コピー1本あれば差異化できる。>
クリエイティブディレクター / コピーライター:田中有史(たなかゆうじ)

そして今回コピーライターの田中有史さんにトップページのコピー(アイデンティティ)を書いていただくことになり、その結果、業界的には完全に突き抜けたサイトとなりました。

<業界の斜め上を行く感性に訴えるデザイン>
アートディレクター/デザイナー:浪本 浩一(なみもとこういち)


町工場ブランディングにつながるキャッチコピー、村上紙器工業所、貼り箱、貼箱、パッケージ、化粧箱、紙箱

★ 人の心を動かすパッケージ。オリジナル貼り箱、化粧箱企画製造 ★
 モノを包むんじゃない。価値を包むんだ。
 パッケージは単なる外装ではなく、一番外側にある中身を表すもの。
 単なる装飾的な付加価値ではありません。

意思を運ぶ箱。貼り箱以上。村上紙器工業所

<貼り箱 × ブランディング × 体験デザイン>
ブランドは、そのイメージや感じ方をコントロールすること。
シンプルで美しく、お洒落なオーダーメイド貼り箱を通して
商品や企業が本来持っている思い、そしてブランドとしての
「〜らしさ」をメッセージとして伝えます。

手間をかけることは「愛情」をかけること。
「愛情」をかけることが私たちの仕事です。

貼り箱にとっての感性品質とは、性能や効率だけではなく
心地よい、官能的、温もりがある、などデザインや素材感を活かし
人の “感性” に直接響く「魅力的品質」をいいます。

そんな “ゾクゾクするほどの美しさ” や “ワクワク感” のある貼り箱を
私たちは作っていきたいと考えています。

06-6653-1225

<パッケージはブランドの世界観をつくる>
貼り箱、化粧箱、ギフトボックスについて、企画、製作、提案のご相談からちょっと電話で話を聞いてみたいという方はお気軽にご連絡ください。
担当:村上 誠
営業日:月〜金曜日(休日:土日祝日)
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