パッケージの第一印象はブランドイメージに直結

公開日:2019年02月01日(金)貼り箱

プレゼントに最適。つくり手の思いとコンセプトを、パッケージデザインへ落とし込む。

DIVA creative と弊社でパッケージ企画製作&お店ブランディングさせていただいた、「感謝の気持ち」から生まれたチョコレート専門店 CHOCOLATE BRANCH 様の人気商品ボンボンショコラ。
オレンジが4個入り、グリーンが8個入りです。

やはり、パッケージが可愛いと手に取りたくなりますね〜!!

つくり手の思いとコンセプトを、パッケージデザインへ落とし込む

オンラインショップでも、好評発売中です。
http://shop.chocolate-branch.com/

パッケージ企画の詳細は、こちらをご覧ください。
「感謝の気持ち」チョコレート貼り箱&ブランディングプロデュース
https://www.hakoya.biz/item/bottle/item_919.html

<ブランディング・スタッフ>
クリエイティブディレクター、デザイナー:末川マキコ(DIVA creative)
デザイナー:宮本恭子
コーディング:細谷 崇
フォトグラファー:竹内 進(株式会社 Sharp Focus)
スタイリスト:本田ちはる
WEBディレクション:村上 誠(村上紙器工業所)
パッケージデザイン/企画:末川マキコ(DIVA creative)、村上 誠(村上紙器工業所)
貼り箱製作:村上紙器工業所
ブランディングプロデューサー:村上 誠(村上紙器工業所)

CONCEPT
喜びのお福分け
SHARE OF JOY

チョコレートを食べると嬉しい時はもちろん、
疲れた時や悲しい時も食べた人の心に「喜び」を与えてくれます。

時には元気付けてくれたり、寄り添ってくれたり、そして怒っている時には
その包み込むような甘さで怒りの感情を沈めてくれます。

チョコレートは食べた人の心に自然に溶け込み、
その時に必要な気持ちに導いてくれます。

福分けとは祝賀の品、また貰い物などを分けて他人に与えること。
縁起がよく、素敵な日本語で、日本人の心を感じる言葉だと思います。

自分の幸せな気持ちを分けて上げたいと思った時や美味しいものを頂いて、
あの人にも食べてもらいたいと思った時に使われます。

CHOCOLATE BRANCHのチョコレートを食べた方の心が喜んで
その美味しさが魂のレベルまで届くよう、そしてそれが繋がって平和になるよう。

そんな願いを「喜びのお福分け」という言葉に込めました。

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(まずは、ちょっと電話で聞いてみたい時は 06-6653-1225 担当:村上 誠 まで)

パッケージの第一印象はブランドイメージと直結

パッケージの第一印象はブランドイメージと直結

パッケージの第一印象はブランドイメージと直結

<チョコレートへの思いを、見えるカタチにするということ……。>
Chocolate Branch様のブランディングについて、クリエイティブディレクター&デザイナーの末川牧子氏へのインタビュー映像です。(聞き手:村上紙器工業所 村上誠)

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私たちの工場では、貼り箱を「早く・安く・大量に」作ることを目的としていません。私たちはモノとしての箱づくりではなく、パッケージを通してブランドの「意味」をつくる仕事です。

こちらのフォームより、ご相談ください。

06-6653-1225

ブランドの記憶資産をつくるパッケージ

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担当:村上 誠
営業日:月〜金曜日(休日:土日祝日)
営業時間:9〜18時(昼12〜13時は除く)

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