ものづくりとデザイン〜その狭間にあるもの

公開日:2013年04月04日(木)15:50|デザイン

ビジネス界のプロ同士が対談するWEBマガジン【プロフェッショナル談】に、掲載していただきました。

ものづくりの先輩である吉持剛志さん、そしてブランディング・デザインを知らしめていただいた芦谷正人さん、浪本浩一さんと私の4人での対談です。

「ものづくりとデザイン〜その狭間にあるもの」
 http://www.pro-dan.net/theme174.html

村上紙器工業所 村上 誠
株式会社DRIVE 芦谷 正人
株式会社ランデザイン 浪本 浩一
吉持製作所 吉持 剛志

<貼り箱士のブログ>  https://www.hakoya.biz/blog/
<目的から作例を探す> https://www.hakoya.biz/item/
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<お問い合わせ>    https://www.hakoya.biz/inquiry/

(まずは、ちょっと電話で話を聞いてみたいという時は 06-6653-1225 担当:村上 誠 まで。)

★ 人の心を動かすパッケージ。オリジナル貼り箱、化粧箱企画製造 ★
 モノを包むんじゃない。価値を包むんだ。
 パッケージは単なる外装ではなく、一番外側にある中身を表すもの。
 単なる装飾的な付加価値ではありません。

意思を運ぶ箱。貼り箱以上。村上紙器工業所

<貼り箱 × ブランディング × 体験デザイン>
ブランドは、そのイメージや感じ方をコントロールすること。
シンプルで美しく、お洒落なオーダーメイド貼り箱を通して
商品や企業が本来持っている思い、そしてブランドとしての
「〜らしさ」をメッセージとして伝えます。

手間をかけることは「愛情」をかけること。
「愛情」をかけることが私たちの仕事です。

貼り箱にとっての感性品質とは、性能や効率だけではなく
心地よい、官能的、温もりがある、などデザインや素材感を活かし
人の “感性” に直接響く「魅力的品質」をいいます。

そんな “ゾクゾクするほどの美しさ” や “ワクワク感” のある貼り箱を
私たちは作っていきたいと考えています。

06-6653-1225

貼り箱、化粧箱、ギフトボックスについて、企画、製作、提案のご相談からちょっと電話で話を聞いてみたいという方はお気軽にご連絡ください。
担当:村上 誠
営業日:月〜金曜日(休日:土日祝日)
営業時間:9:00〜17:30(昼休みは除く)