貼箱のブレンダー:「貼箱士」村上誠のブログ

セルフ・ブランディング

2009年06月11日(木)15:25|ブランディング

昨夜は、製造業の経営者を中心とする「トナカイ倶楽部」の勉強会でした。
その後の懇親会では、徹底的に「ブランディング・デザイン」にこだわった、弊社のサイト・リニューアルの話題で盛り上がりました。

周りではまだ理解できない人がたくさんいるが、何年か後に「製造業ネットビジネスの歴史に残る!」と、かなり大げさな褒め言葉をくださった方もおられ、最先端を突っ走っているとの評価をいただきました。

今までとは、顧客のターゲット層も自ずと変わってくるでしょう。

そこで、ここまで「ブランディング」にこだわるのなら、私自身も「セルフ・ブランディング」をしないとダメだと、ご指摘をたくさん頂きました。

例えば、「メガネ」一つとっても、お洒落で色気のあるものにしなさいと・・・。

あまりそこまで考えていませんでしたが、私自身の身なりも考えていかないとなりません。
そんなことを、気付かせていただいたひと時でした。

果して、オシャレに変われるかどうか・・・・?

★感性品質への「こだわり」オリジナルパッケージ(貼箱)企画・製造★

村上紙器工業所

手間をかけることは、「愛情」をかけること。
「愛情」をかけることが、私たちの仕事です。

感性品質とは、性能や効率だけではなく、「心地よい」「官能的」
「温もりがある」など、デザインや素材感を活かし、
人の”感性”に直接響く「魅力的品質」をいいます。

そんな”ゾクゾクするほどの美しさ”や”ワクワク感”のある貼箱を、
私たちはは作っていきたいと考えています。
そして、あなたの”名脇役”になりたい……。

コメント




このページの先頭に戻る