【価値が伝わるパッケージについてご相談ください】

私たちは、単に箱をつくる会社ではありません。
価値があるのに伝わらない商品に、最初に触れられる「貼り箱(はりばこ)」というブランド体験を設計する会社です。

ブランドの記憶に残る、パッケージを求める方のために存在しています。
※ブランドとは何か?小さな会社の信頼のつくり方

私たちがご一緒できるのは、

  • 商品に確かな価値がある
  • その価値が十分に伝わっていない
  • ブランドとして“選ばれる状態”をつくりたい
と考える方です。
まずは、「商品の背景・目的・顧客にどんな体験を届けたいか?」をお聞かせください。
その上で、貼り箱が「ブランドの記憶となる体験」に変わる道筋をご提案します。

私たちの考えるパッケージは、消耗品(コスト)ではなく「売上・利益・ブランド価値」を積み上げるための投資です。
※安く包むか高く売るか?パッケージで決まる利益構造の真実

まずは現実的なご予算感(最初にお聞かせください)を踏まえながら、あなたのブランドにとって「本当に必要なパッケージとは何か?」を、一緒に整理するコンセプトミーティングから始めませんか?
※コンセプトとは?それがあるブランドはなぜ強いのか?

まずは話をお聞きになりたいときは、06-6653-1225 担当(代表:村上誠)までお電話ください。
営業時間:9〜18時(昼12〜13時は除く)休日:土日祝日

写真・データの送信は、ページ最下部に記載のメールアドレスをご利用ください。

<工場見学・大歓迎>
工場にはサンプルが多数あるので、ぜひお越しください。
お問い合わせの前に、「よくあるご質問」「お取引について」「あなたのお悩みやご要望に似ていませんか?」をご覧ください。

「とにかく安く作りたい」と考える方へ
 ・ブランドの顔、驚くパッケージの費用対効果とは?
 ・+1,000円の箱が、ブランドに2,000円の価値を生む理由

相談をご希望のお客様へ

可能な範囲で、できるだけ商品や希望するパッケージの情報をお聞かせください。

  • 中に入る商品の情報
     商品(財布、キーホルダーなど)
     商品の大きさ
     商品・ブランドのコンセプト
     ターゲット(ライフスタイルなど)
     ポジショニング(市場での立ち位置)
     (例:カフェ市場の場合)

     
      
  • 希望の箱のイメージ(色・形状など、もしわかれば具体的に)
  • サイズ(箱の内側の寸法、例:250×180×深さ50mm)
  • 希望ロット数(例:500個、経済ロットを考えると300〜500個は必要です)
    ※最小ロット数はありませんが、少数ほど単価は高額になります。
  • 希望納期(打合せ後にお見積り、サンプル製作に約2〜3週間、本生産に約4〜6週間。ロット数や仕様、タイミングで変わります)
  • ご予算
    できるだけご予算感をお知らせ下さい。現実とのギャップが、かなり大きい場合があります。
    ※初回のみ、箱代とは別に初期費用(木型代、サンプル製作費、企画費など)が必要です(約10万円〜)。
※貼り箱のご相談には、商品/ブランドの背景を教えてください。ブランド価値を最大化するご提案がしやすくなります。


一般的なお問い合わせから納品までの流れ(一例)

  1. お問い合わせ
  2. 概算お見積り
  3. 打ち合わせ
  4. お見積り
  5. 試作製作(有償)
  6. 確認・調整
  7. 生産
お名前 ※必須 例:村上誠

会社名・屋号 ※必須 例:村上紙器工業所

住所 例:大阪市西成区天神ノ森1-19-8

E-mail ※必須 例:info@hakoya.biz

URL 例:https://www.hakoya.biz/

電話番号 ※必須 例:06-6653-1225

問合せ内容/あなたはお客様に何を伝えたいですか?※必須

お問合せの前に『お客様ご利用規約』をご確認ください。

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お問い合わせ後に弊社からの返信がない場合は、迷惑フォルダをご確認ください。

フォームで送信できない場合

  • フォームがうまく送信できない場合、また写真・データなどを添付される場合は、info@hakoya.biz にメールにてご連絡ください。お名前・会社名・業種・ご住所・お電話番号を必ずご記入ください。
    お見積りの場合は、これらの情報およびご希望の箱の情報をできるだけ具体的にお伝え下さい。