町工場のキャッチコピーを勝手に作った件

公開日:2020年04月18日(土)19:54|お知らせ

製造業のブランディングはキャッチコピーで変わる

クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック(公益財団法人大阪産業局)発行の「コラボレーション事例集2020 挑む。コラボレーション」に、弊社貼り箱企画/製作会社の事例「町工場のキャッチコピーを勝手に作った件。」を掲載をしていただきました。

メビックのスタッフの皆様、およびインタビューいただいた村上美香様、キャッチコピーをつくっていただいた田中有史様、アートディレクションしていただいた浪本浩一様、ありがとうございました。

製造業のブランディングもキャッチコピーひとつで、ユーザーの心を動かすことが出来ます。
キャッチコピー「意思を運ぶ箱。」を見て、「お願いするならここしかない。」と感じてもらえるお客様も現れました。
人のこころに響く言葉は、とても大切ですね。

事例集は、メビックにて無料で配布されています。
ご希望の方は、メビック事務局までお越しください。
(現在、下記の理由でメビックは休館中です。)

※2020年4月9日(木)から当面の間、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点より、臨時休館しております。
申し訳ございませんが、ご希望の方は、再開後にお越しくださいますようお願い申し上げます。

コラボレーション事例集2020発行
https://www.mebic.com/news/7800.html

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(まずは、ちょっと電話で聞いてみたい時は 06-6653-1225 担当:村上 誠 まで)

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★ 人の心を動かすパッケージ。オリジナル貼り箱、化粧箱企画製造 ★
 モノを包むんじゃない。価値を包むんだ。
 パッケージは単なる外装ではなく、一番外側にある中身を表すもの。
 単なる装飾的な付加価値ではありません。

意思を運ぶ箱。貼り箱以上。村上紙器工業所

<貼り箱 × ブランディング × 体験デザイン>
ブランドは、そのイメージや感じ方をコントロールすること。
シンプルで美しく、お洒落なオーダーメイド貼り箱を通して
商品や企業が本来持っている思い、そしてブランドとしての
「〜らしさ」をメッセージとして伝えます。

手間をかけることは「愛情」をかけること。
「愛情」をかけることが私たちの仕事です。

貼り箱にとっての感性品質とは、性能や効率だけではなく
心地よい、官能的、温もりがある、などデザインや素材感を活かし
人の “感性” に直接響く「魅力的品質」をいいます。

そんな “ゾクゾクするほどの美しさ” や “ワクワク感” のある貼り箱を
私たちは作っていきたいと考えています。

06-6653-1225

<パッケージはブランドの世界観をつくる>
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担当:村上 誠
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