トナカイ倶楽部

私が現在も参加、活動しています愛しの「トナカイ倶楽部」。このグループを主に構成ているメンバーは2005年8月から3ヶ月に渡って受講した大阪産業創造館 「製造業ネット活用実践塾」の第三期卒業生達です。
この写真は全行程を終えた実践塾卒業直後に撮影したもので、受講中に本当に苦労した分、皆さんそれぞれいい顔をしています。
村上肇講師(写真中央)、本当に有り難うございました!
(2005年11月 「ネット活用実践塾」講習最終日撮影)
| 製造業ネット活用実践塾、終了後の「打上げ」の様子。( 撮影:村上 誠 ) | |
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< 第三期ネット活用実践塾 >
ものづくり企業、受注獲得トラの巻!インターネット活用を営業の柱に!
インターネットを活用して、新たな市場の開拓や新規顧客の開拓を目指す!
インターネットを活用し、新規受注を獲得する製造業が増えています。電子商取引の市場が年々拡大している中、インターネットの活用は、製造業にとっても大きなビジネスチャンスになります。
「製造業ネット活用実践塾」は、ホームページ開設や集客だけでなく、メール対応や受注の流れなどの実務についてもノウハウを習得できる実践的なコースです。
製造業のインターネット活用支援において実績ある講師が、業界の最新情報やすぐに実践できるノウハウを徹底的に伝授し、情報発信や営業の手法、受注の流れまでを習得することで、インターネットを活用した新規取引による売上アップを目指します。
【メイン講師】
株式会社 創 代表取締役 村上肇氏
http://www.e-b2b.jp/ blog
【ゲスト講師】
有限会社NNA・テンダーサービス 代表 佐藤元相氏
http://nna-osaka.co.jp/ blog
【ゲスト講師】
株式会社 共伸技研 加藤克典氏
http://www.kyoushingiken.co.jp/ blog
【ネット活用実践塾・第三期卒業生】
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株式会社 創 代表取締役 村上肇氏 http://www.e-b2b.jp/ 日本のeビジネス(電子商取引)、特にBtoB(企業間取引)、EC(電子商取引)の草分けとして中小製造業のインターネット活用に新たな道を開拓した。 製造業では唯一日経ECグランプリを受賞。 2002年eビジネス戦略コンサルタントとして独立。 その後、主に中小企業ホームページ作成からWebの総合的プロデューサーとして全国各地で年間講演回数100回をこなしながら大活躍中!! |
| 講師を務められた株式会社 創 代表 村上 肇先生は「インター・ネットこそ、現在の中小企業を活性化させる非常に有効な手段だ!」と全国各地を講演・セミナーで飛び回る、この世界ではトップの名講師です。 その名講師が情熱を注ぎ、HP作成のノウハウ... 検索エンジン登録やSEO対策、閲覧する人へのユーザビリティに至るまで、非常に精細に解説・講義し続けて頂いた「製造業ネット活用実践塾」。 その内容は毎回、毎回、想像以上にそれはそれはハードなものでした。 受講期間は3ヶ月、リニューアルの期日が決められており、またそのための宿題が結構な量で・・・。 それぞれ受講者たちは通常の業務をこなしつつ、月一回のこの「製造業ネット活用実践塾」の講義スケジュールに死にものぐるいで何とかついて行きました。 受講期間中は何度も音を上げ、挫折しそうになりましたが、その度に根気よく受講者に対して「夢を持ち続け、絶対やり遂げましょう!」と大きな勇気と、適切なアドバイスを村上講師から頂きました。 本当に心から村上 講師には感謝しています。 最終的に、このスケジュール的にも技術的にも精神的にも非常にハードな講習会を乗り切ったメンバーたち。それはまさに同期の桜...苦しい時も嬉しいときも共に熱い想いを共有にしてきた職種も年齢も違う者達が、晴れて「卒業」の声を聞いた時、「このまま卒業、ではサヨウナラ!ではもったいない!」と、作り上げた勉強会が「トナカイ倶楽部」と言う訳なのです。 |
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< では、なぜ「トナカイ倶楽部」なのか? >
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トナカイのかぶり物を
ゲットした生地さん |
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| 「トナカイ倶楽部」 この名称は「製造業ネット活用実践塾」の各講習日に産創館からアシスタントとして毎回参加していた(年齢的には若いのですが)いつも叱咤激励してくれた「 母親(おかん)的人物」である心優しき美女・青山桃子さん(「打上げ」写真、最下段の女性)。 彼女が最後の講習日、参加者の中で最も早くリニューアルしてwebにアップ・ロードした(株)イクチの生地社長さんに、素敵なプレゼント。 「いち早くリニューアルして皆さんを引っ張ってくれたご褒美に!」と、どこで手に入れ来たのか季節的に近かったクリスマスに因んで「トナカイのかぶり物」をプレゼントした事がその由来となっています。 (※「トナカイ倶楽部」の立ち上げに際して、最も寄与してくれたのも実は彼女です。) |
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※このページの文章は、熊谷紙器工業株式会社の熊谷さんからいただいたものです。















