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  <channel>
    <title>村上紙器工業所</title>
    <link>http://www.hakoya.biz/</link>
    <description>商品パッケージは”メディア”であり、企業がエンドユーザーとコミュニケーションできる限られた”メッセージ”です。「貼箱」に”クリエイティブなメッセージ”を加えることで、貴社のブランドイメージを高め、親愛の情を巧みに滑り込ませる。それが”おもてないの心”を持った商品パッケージ「貼り箱」なのです。</description>
    <language>ja</language>
    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <image>
      <url>http://www.hakoya.biz/skins/hakoya/images/logo.png</url>
      <title>村上紙器工業所</title>
      <link>http://www.hakoya.biz/</link>
    </image>
    <item>
 <title>こだわりの活版名刺には・・・</title>
 <link>http://www.hakoya.biz/blog/haribako/item_721.html</link>
<description><![CDATA[<p>最近、秘かに人気が高まっている「活版名刺」。<br />
その活版で刷られた「名刺」を納める貼箱です。<br />
<br />
昔は印刷といえば「活版」だったのですが、時代とともに消えていき今ではオフセット印刷（平版）が一般的な印刷方法です。<br />
<br />
しかし、「活字を拾う」ことで作られる活版印刷は、紙が凹んだ感じといい、またその紙選びによって、独特の風合い、存在感を創り出します・・・・・。</p>
<p><br><br />
詳細は、作品例「<a href="http://www.hakoya.biz/item/document/item_720.html">活版名刺の貼箱</a>」をご覧ください。<br />
<br><br><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/item/aji-meisi1.jpg" width="400" height="600" alt="aji-meisi1.jpg" title="aji-meisi1.jpg" /><br />
<br><br><br />
<Font Size="+1" Color="#000099">貼箱の＜お問い合わせ＞は、<a href="http://www.hakoya.biz/inquiry/">こちら</a>からお願い致します。</Font><br />
<br><br><br />
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.hakoya.biz/blog/exhibition/item_721.html"  scrolling="no" frameborder="0" style="border:0; width:400px; height:80px"><iframe><br />
<iframe></iframe></p>
]]></description>
 <category>貼箱</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/blog/haribako/item_721.html</comments>
 <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 13:32:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>新年、明けましておめでとうございます。</title>
 <link>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_719.html</link>
<description><![CDATA[<p>新年、明けましておめでとうございます。<br />
<br />
本日から、業務が始動しました。<br />
より一層お客様の要望にお応えし、またそれ以上のご提案が出来ますように、精一杯頑張ります。<br />
本年も、宜しくお願い致します。<br />
<br><br />
村上紙器工業所　　代表　村上　誠</p>
]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_719.html</comments>
 <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 10:19:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>X（クロス）プレゼンテーション</title>
 <link>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_718.html</link>
<description><![CDATA[<p>メビック扇町では、12月15日（木）に、クリエイターと企業等とのコラボレーションのきっかけづくり、互いに顔の見える関係づくりを目的としたマッチングイベント「<a href="http://www.mebic.com/event/2632.html">X（クロス）プレゼンテーション</a>」を開催します。</p>
<p><img src="http://www.hakoya.biz/files/1/mebic.png" width="160" height="108" alt="メビック扇町" title="メビック扇町" /><br />
<br />
当日は、映像、デザイン、ソフト系IT、広告企画、出版印刷、写真、イラスト、CG、アニメーション等の分野で活動する大阪市内のクリエイター及び、クリエイターと関わることでビジネスチャンスを拡大したい企業・団体、計36組が2会場に分かれて、プレゼンテーションを行います。<br />
<br />
会場には、ご自由にお使いいただける商談コーナーを設置するほか、プレゼンテーション大会終了後は、プレゼンター及び参加者による交流会を行い、コミュニケーションを深めていただきます。<br />
<br />
弊社も、プレゼンテーションをさせていただきます。<br />
ご興味いのある方は、是非ご来場ください。<br />
宜しくお願い致します。<br />
<br><br><br />
＜<a href="http://www.mebic.com/event/2632.html#a2">商品と企業価値を高めるパッケージ「貼箱（はりばこ）」の可能性</a>＞<br />
<br />
素材の風合いを活かし、手間を惜しまず丁寧に作られる「貼箱」は、贈る人、受け取る人の「こころ」を優しく包んでくれます。それは箱の中の商品だけでなく、作り手（企業）の“思い”もちゃんと伝えてくれる、単なる「入れ物」というだけではない、お客様とコミュニケーションができる“メッセージ”です。<br />
<br><br><br />
日時：<br />
2011年12月15日（木）15:00〜20:30（受付開始 14:30）<br />
プレゼン大会：15:00〜18:20<br />
交流会：18:30〜20:30<br />
<br />
会場：メビック扇町<br />
<br />
費用：<br />
プレゼンテーション：無料<br />
交流会：1,500円（税込） <br />
<br />
ウェブサイトからお申込み：<br />
大阪産業創造館（メビック扇町関連施設）サイトからお申込ください。<br />
※大阪産業創造館ウェブサイトからのお申込は、初回のみユーザー登録が必要です。<br />
    TEL・FAX・E-mailでお申込の方はメビック扇町までご連絡ください。</p>
]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_718.html</comments>
 <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 09:25:10 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>クリエイティブエキスポ 2011 autumn「本の種を植える」</title>
 <link>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_717.html</link>
<description><![CDATA[<p>梅田ブリーゼブリーゼで開催中の「クリエイティブエキスポ2011 autumn」。<br />
大阪を拠点に活動するクリエイターたちが中心となり、「本」、そして「本」が生まれるための「種」とも言える、デザイン、文字、写真、イラスト、印刷、紙、そして紙の材料である「木」や「森」などをテーマに、「本を心地よく楽しめる空間」を創り出しています。</p>
<p><img src="http://www.hakoya.biz/files/1/2011-autumn-logo.png" width="260" height="330" alt="クリエイティブエキスポ2011 autumn" title="クリエイティブエキスポ2011 autumn" /><br />
<br><br />
クリエイティブエキスポ 2011 autumn「本の種を植える」<br />
<a href=" http://www.mebic.com/creative-expo/">http://www.mebic.com/creative-expo/</a><br />
<br />
＜期　間＞<br />
2011年10月9日（日）〜10月31日（月）<br />
<br />
＜主　催＞<br />
大阪市<br />
財団法人大阪市都市型産業振興センター　メビック扇町<br />
ブリーゼブリーゼ<br />
産経新聞社<br />
<br />
＜アートディレクター＞<br />
黒田 武志（sandscape）<br />
<br />
＜協　力＞<br />
マックスレイ（株）<br />
<br />
＜会　場＞<br />
ブリーゼブリーゼ（大阪市北区梅田2-4-9）<br />
<br><br><br />
その中で、４Ｆと５Ｆに弊社の「貼箱」を展示しています。<br />
今月31日（月）までの展示ですが、どうぞご覧ください。<br />
<br />
＜「木」と「紙」のプロダクト＞　４Ｆ　<a href="http://www.mebic.com/creative-expo/#cexpo2011-2497">http://www.mebic.com/creative-expo/#cexpo2011-2497</a><br />
「<a href="http://www.mebic.com/cluster/utatane.html">うたたね</a>」さんプロデュースの空間（4F展示スペース）"「木」と「紙」のプロダクト" にも、貼箱を展示しています。巨大なテーブルの上に、「本」のもととなる「紙」や「木」でできたプロダクト。自然の素材や風合いをお楽しみください。<br />
<br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1110254.jpg" width="540" height="532" alt="クリエイティブエキスポ2011 autumn" title="クリエイティブエキスポ2011 autumn" /><img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1110255.jpg" width="540" height="532" alt="クリエイティブエキスポ2011 autumn" title="クリエイティブエキスポ2011 autumn" /><br />
<br />
<br />
＜紙見本と印刷＞　５Ｆ　<a href="http://www.mebic.com/creative-expo/#cexpo2011-2499">http://www.mebic.com/creative-expo/#cexpo2011-2499</a><br />
一言で「紙」といっても、素材、厚み、色などで分類するとその種類は千差万別。今回は、紙や印刷を扱う数社が紙のサンプル「紙見本」などを展示。<br />
「紙」と「印刷」の奥深さ、面白さをお楽しみいただけます。<br />
もちろん、「貼箱」もあります。<br />
<br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1110252.jpg" width="532" height="800" alt="クリエイティブエキスポ2011 autumn" title="クリエイティブエキスポ2011 autumn" /><br /></p>
]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_717.html</comments>
 <pubDate>Wed, 26 Oct 2011 10:17:47 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>生パッケージ展</title>
 <link>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_716.html</link>
<description><![CDATA[<p>知人のパッケージデザイナーたちが展開する「生パッケージ展」。<br />
普段我々が目にし、買って食べているお菓子や飲料のパッケージ。<br />
そんなパッケージは、すべて彼らデザイナーによってデザインされたものです。<br />
そんな彼らの頭の中にある"デザイン"を、カタチにした展示会。</p>
<p>「単なる理想」というだけでなく、"あったらいいな"とつい思ってしまう<br />
「ワクワク感のある商品」になりそうなパッケージデザインです。<br />
<br />
<br />
「生パッケージ展」<br />
<br />
生ビールに生クリーム。「生」がつくとちょっぴり鮮度感がアップして<br />
美味しそうな感じがしませんか。<br />
デザイナーの作りたいパッケージを、脳内直送で生のままお届けする展覧会です。<br />
生ものですので、あたることがあります。<br />
それがあなたにとってハッピーな当たりでありますように。<br />
<a href=" http://pv1.packvillage.com/"><br />
http://pv1.packvillage.com/</a><br />
<br />
会期：2011.9.2 fri → 4 sun / 9.9 fri → 11 sun<br />
時間：12：00-20：00 　※4、11日は18：00まで<br />
オープニングパーティー：9.2 fri 18：00〜<br />
チェリーズ ギャラリー<br />
<br />
〒550-0001 大阪市西区土佐堀1-1-5 敬明ビル B1F<br />
地下鉄四つ橋線「肥後橋」駅3番出口より 徒歩すぐ<br />
（スープ＆カフェ チェリーの地下）<br />
<br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1109041.jpg" width="260" height="600" alt="「生パッケージ展」" title="「生パッケージ展」" /><img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1109042.jpg" width="260" height="600" alt="「生パッケージ展」" title="「生パッケージ展」" /><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1109043.jpg" width="260" height="600" alt="「生パッケージ展」" title="「生パッケージ展」" /><img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1109044.jpg" width="260" height="600" alt="「生パッケージ展」" title="「生パッケージ展」" /><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1109045.jpg" width="260" height="600" alt="「生パッケージ展」" title="「生パッケージ展」" /><img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1109046.jpg" width="260" height="600" alt="「生パッケージ展」" title="「生パッケージ展」" /><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1109047.jpg" width="260" height="600" alt="「生パッケージ展」" title="「生パッケージ展」" /><img src="http://www.hakoya.biz/files/1/1109048.jpg" width="260" height="600" alt="「生パッケージ展」" title="「生パッケージ展」" /></p>
]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_716.html</comments>
 <pubDate>Sun, 4 Sep 2011 12:45:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>「世界報道写真展2011」</title>
 <link>http://www.hakoya.biz/blog/haribako/item_715.html</link>
<description><![CDATA[<p>昨日、「世界報道写真展2011」へ行ってきました。<br />
世界中の10万8千点を越える作品応募の中から、今回は「ニュースの中の人々」「スポーツ」「現代社会の問題」「自然」など9つの部門で、のべ54人の写真家が入賞しました。<br /></p>
<p>一般的に"写真"といっても、世の中には様々なものがあります。<br />
自分の子供などを撮ったの「家族写真」、広告に使われる「商業広?告写真」、<br />
「女性ポートレート」や自然を撮った「ネイチャーフォト」などなど・・・。<br />
<br />
その中でも「報道写真」は、世の中で起こっている真実を切り取ったモノです。日本の報道は、国内に関してはまだそれなり報道しま?すが、特に海外のことについてはあまり報道されません。<br />
新聞などを見てもわかりますが、国際報道に関しては殆どされないといってもいいくらいです。<br />
<br />
そして何よりも「実際に何が起こっているか」というのは、これだけメディアが発達した時代でも、見事なくらいに映像は出て来ませ?ん。<br />
<br />
特に「残虐なシーン」などは、基本的に全てカットされます。もちろん、一概にそれが悪いわけではありませんが、国内ではそれらを知るチャンスは殆どないのが実情です。<br />
<br />
しかし実際には、今でも世界中で紛争があり、素敵なことがある以上に悲惨なことも起きています。日本人は、そういうことに殆ど無関心で、マスコミも「臭いものにはフタをする」という慣習がまかり通っています。<br />
<br />
世界報道写真展は、現在の世界の現実を見せてくれる貴重な空間です。<br />
世界の今を知りたい方や、写真に興味のある方は必見の展示会。<br />
<br />
丁度夏休みですので、親子で行くのもいい勉強になるかもしれませんね。<br />
<a href="http://www.asahi.com/event/wpph/">http://www.asahi.com/event/wpph/</a><br />
<br><br><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/110814.jpg" width="400" height="800" alt="110814.jpg" title="110814.jpg" /><br /></p>
]]></description>
 <category>貼箱</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/blog/haribako/item_715.html</comments>
 <pubDate>Sun, 14 Aug 2011 15:13:19 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>印刷ＥＸＰＯ　2011</title>
 <link>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_713.html</link>
<description><![CDATA[<p>8月17、18、19日に、大阪・平和紙業ペーパーボイスにて、「印刷EXPO」という印刷、紙加工会社とクリエイターのコラボレーション展示会です。<br />
<br />
弊社も、「貼箱」を出展予定です。<br /></p>
<p>「普段なに気なく目にしている印刷物には、まだまだ大きな魅力が隠されています。印刷技術の祭典「印刷ＥＸＰＯ」では、デザイナーと印刷会社が一緒になって、印刷技術の結晶を日常の印刷物に落とし込みます。第一回は8月中旬の開催ということもあり、「登校日」です。大人になった皆さんも、ペーパーボイス大阪にお越しください。<br />
子供心にかえることができる、たくさんの魅力的な印刷物がアナタをお待ちしています！ <br />
<br><br><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/110808.jpg" width="500" height="723" alt="印刷ＥＸＰＯ　2011" title="印刷ＥＸＰＯ　2011" /><br />
<br><br><br />
見て、触って、感じる。体験型印刷博覧会。<br />
印刷EXPO VOL,1　登校日<br />
<br />
日時：2011年08月17日（水）~08月19日（金）09:00~17:00<br />
<br />
場所：平和紙業ペーパーボイス大阪<br />
〒542-0081大阪市中央区南船場2-3-23<br />
TEL：06-6262-0902<br />
<br />
■クロージングパーティー　　　8月19日（金）18時-20時<br />
<br />
イベントに参加したデザイナーや印刷紙加工会社の担当者と直接会って話をすることができます！ <br />
皆さん、どうぞお気軽にご参加ください！<br />
<br />
<br />
■オフィシャルサイト<br />
<a href="http://insatsu-expo.com/">http://insatsu-expo.com/</a><br />
<br><br><br />
＜参加企業＞<br />
関西活版倶楽部<br />
新和印刷（株）<br />
（株）中野木型製作所<br />
マツシロ（株）<br />
村田金箔（株）<br />
村上紙器工業所<br />
<br />
＜協力企業＞<br />
ハグルマ封筒（株）<br />
平和紙業（株）<br />
<br />
＜参加クリエイター＞<br />
池田 敦 [G_graphics]<br />
石古 晋也 [futten]<br />
北村 竜司 [CURRENT]<br />
阪口 玄信 [G_graphics]<br />
佐藤 浩二 [Co'syDesignStudio]<br />
巽 正弘 [Cardinal Design]<br />
椿原 ヨシハル [SpringDesign]<br />
辻村 耕司 [辻村写真事務所]<br />
馬場 良人 [はばデザイン]<br />
日比野 尚子 [オカダデザイン]<br />
松田 澄子 [中塚広告事務所]<br />
三原 美奈子 [三原美奈子デザイン]<br />
<br><br><br />
出展作品の制作風景です。<br />
パッケージデザイナー、写真家、貼箱のコラボレーションで、ちょっと見栄を張って「最高品質の貼箱」という構造で設計したため、現在悪戦苦闘中です（笑）。<br />
<br><br><br />
<iframe width="560" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/4gtT0_GtpmM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br><br><br />
作品搬入の様子です。<br />
<iframe width="560" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/r8ovwANuLX0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_713.html</comments>
 <pubDate>Mon, 8 Aug 2011 21:02:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>徳治昭童画展 うたえほん「リンリンだゾウ！」出版記念展</title>
 <link>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_712.html</link>
<description><![CDATA[<p>昨年、イラストレーター・童画家の徳治昭（とく　はるあき）氏からご依頼いただき、制作させていただいた「<a href="http://www.hakoya.biz/item/collaboration/item_644.html">クッキー用貼箱</a>」。<br />
<br />
その徳さんの童画展 へ、行ってきました。<br />
今年は、うたえほんの出版記念展で、新作の<a href="http://www.dougakan.net/mt/2011/05/post_233.htm">石像になったキャラクター</a>も勢ぞろいしていました。</p>
<p><br><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/110807.jpg" width="350" height="230" alt="徳治昭童画展 うたえほん「リンリンだゾウ！」出版記念展 in 西武八尾店" title="徳治昭童画展 うたえほん「リンリンだゾウ！」出版記念展 in 西武八尾店" /><br />
<br />
2011年8月2日（火）?2011年8月10日（水）<br />
徳治昭童画展 うたえほん「リンリンだゾウ！」出版記念展 in 西武八尾店<br />
<br />
うたえほん「リンリンだゾウ！」巡回展　第三弾は地元の西武八尾店！！今年で7回目の開催となります。リンリンの全ページの原画と、いつものほっこりワールドが合体！<br />
<br />
徳　治昭 / とく　はるあき<br />
徳治昭童画館 代表　<br />
<a href="http://www.dougakan.net/index.php">http://www.dougakan.net/index.php</a><br />
1968年生まれ/大阪府在住<br />
フリーイラストレーター・童画家<br />
日本児童出版美術家連盟会員<br />
奈良芸術短期大学洋画科卒<br />
講談社フェーマススクールズ受講<br />
<br><br><br />
<iframe width="560" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/0sas8J0mXPE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/blog/information/item_712.html</comments>
 <pubDate>Sun, 7 Aug 2011 17:22:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>DVDディスクを、直接ピタッと！</title>
 <link>http://www.hakoya.biz/blog/haribako/item_711.html</link>
<description><![CDATA[<p>最近はお客様から「ディスクを、ケースに直接取り付けるタイプ」のお問い合わせがよくあります。<br />
<br />
そこで、新たなDVDケースを開発致しました。<br />
<br />
これも貼箱の一種ですので、中芯はすべてボール紙を使い、その上からファンシーペーパーを貼っています。<br />
基本的に「受注生産」ですので、写真にあるサンプルに限らずお客様のご要望に応じて紙の色や質感をお選びいただけます。</p>
<p><br><br />
詳細は、作品例「<a href="http://www.hakoya.biz/item/document/item_710.html">DVD-紙製ケース</a>」をご覧ください。<br />
<br><br><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/item/DVD-kamicase4.jpg" width="400" height="532" alt="DVD-kamicase4.jpg" title="DVD-kamicase4.jpg" /><br />
<br><br><br />
<Font Size="+1" Color="#000099">貼箱の＜お問い合わせ＞は、<a href="http://www.hakoya.biz/inquiry/">こちら</a>からお願い致します。</Font><br />
<br><br><br />
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http://www.hakoya.biz/blog/exhibition/item_710.html"  scrolling="no" frameborder="0" style="border:0; width:400px; height:80px"><iframe><br />
<iframe></iframe></p>
]]></description>
 <category>貼箱</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/blog/haribako/item_711.html</comments>
 <pubDate>Wed, 27 Jul 2011 17:24:49 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>へら絞りな技！</title>
 <link>http://www.hakoya.biz/blog/nakama/item_709.html</link>
<description><![CDATA[<p>知人の「ヘラ絞り」職人の吉持さん（<a href="http://yosimoti.com/">吉持製作所</a>・代表）が、へら絞りの技を使って「銅のビアージョッキ」を作られました。</p>
<p>そして何と、その一個をいただいてしまいました。<br />
<br />
１mm厚の銅盤から絞られたその姿は、「美しい」曲線を醸し出しています。<br />
手に持ったときの重量感も相まって、とってもいい感じ。<br />
<br />
へらで絞る時に出来る「紋様」が美しいです。<br />
金型でプレスして作ったものには、この紋様は出来ないですね。<br />
「へら」が、創り出した見事な"デザイン"です。<br />
<br />
これにビールを注いで飲むと、またひと味違った味わいになることでしょう。<br />
是非、商品化して欲しいものです。<br />
<br />
吉持さん、有り難うございました。<br />
<br><br><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/cup1.jpg" width="550" height="800" alt="へら絞り・銅のビアージョッキ" title="へら絞り・銅のビアージョッキ" /><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/cup2.jpg" width="550" height="532" alt="へら絞り・銅のビアージョッキ" title="へら絞り・銅のビアージョッキ" /><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/cup3.jpg" width="550" height="532" alt="へら絞り・銅のビアージョッキ" title="へら絞り・銅のビアージョッキ" /><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/cup4.jpg" width="550" height="532" alt="へら絞り・銅のビアージョッキ" title="へら絞り・銅のビアージョッキ" /><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/cup5.jpg" width="550" height="800" alt="へら絞り・銅のビアージョッキ" title="へら絞り・銅のビアージョッキ" /><br />
<img src="http://www.hakoya.biz/files/1/cup6.jpg" width="550" height="800" alt="へら絞り・銅のビアージョッキ" title="へら絞り・銅のビアージョッキ" /><br />
<br><br><br />
吉持さんの「へら絞り」の様子です。<br />
日本の職人技「ヘラ絞り」・・・是非、後世に残して欲しい技術です。<br />
<br />
<iframe width="550" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/7W0nVQTrUYM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
]]></description>
 <category>仲間</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/blog/nakama/item_709.html</comments>
 <pubDate>Wed, 22 Jun 2011 22:40:48 +0900</pubDate>
</item>
    <item>
 <title>「理念や考えを伝えるための計画」をデザインする 株式会社ランデザイン（langDesign co.,ltd） </title>
 <link>http://www.hakoya.biz/creator/namimoto-langDesign.html</link>
<description><![CDATA[<p style="display: none;">
<img src="http://www.hakoya.biz/files/creator/nami.jpg" width="80" height="80" alt="浪本さん" title="浪本さん" /></p>
<p>弊社サイトをデザインしていただいたアートディレクターであり、グラフィックデザイナーでもある浪本浩一氏。<br />
仕事だけでなく、普段から展示会や勉強会などでコラボレーションしている浪本氏との「協働」を、「クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町」に取材をしていただきました。</p>
<p>掲載内容と共に、その時の模様を「映像」として収録しています。<br />
60分を越える内容ですが、浪本氏と私（村上誠）の"コラボレーションの歴史"をご覧ください。<br />
<br><br>
<img src="http://www.hakoya.biz/files/creator/korabo1.jpg" width="260" height="532" alt="デザイナーの豊かな創造力が&lt;br /&gt;
貼箱の可能性をぐんと引き上げた" title="デザイナーの豊かな創造力が&lt;br /&gt;
貼箱の可能性をぐんと引き上げた" /> <img src="http://www.hakoya.biz/files/creator/korabo2.jpg" width="260" height="532" alt="デザイナーの豊かな創造力が&lt;br /&gt;
貼箱の可能性をぐんと引き上げた" title="デザイナーの豊かな創造力が&lt;br /&gt;
貼箱の可能性をぐんと引き上げた" /></p>
<p><img src="http://www.hakoya.biz/files/creator/korabo3.jpg" width="260" height="532" alt="デザイナーの豊かな創造力が&lt;br /&gt;
貼箱の可能性をぐんと引き上げた" title="デザイナーの豊かな創造力が&lt;br /&gt;
貼箱の可能性をぐんと引き上げた" /> <img src="http://www.hakoya.biz/files/creator/korabo4.jpg" width="260" height="532" alt="デザイナーの豊かな創造力が&lt;br /&gt;
貼箱の可能性をぐんと引き上げた" title="デザイナーの豊かな創造力が&lt;br /&gt;
貼箱の可能性をぐんと引き上げた" /></p>
<p><br><br>
<Font Size="5" Color="#cc3333"><br />
<strong>デザイナーの豊かな創造力が<br />
貼箱の可能性をぐんと引き上げた。</strong></Font><br />
<br><br>
ひと箱ずつ、手作業で丁寧に作られている貼箱。<br />
その製造工場を営む村上氏が、アートディレクター浪本氏と出会う。<br />
デザイナーの手によって、箱は見事にその表情を変えた。<br />
<br><br>
技術×クリエイティブで<br />
おもろいもんができる！<br />
<br><br>
　２００５年の冬、メビック扇町に入居するとともに、「株式会社ランデザイン」を立ち上げた浪本氏。その後、南森町に新オフィスをかまえ、グラフィックデザインにとどまらずパッケージや商品デザインなど、幅広い分野で活躍し続けている。そんな彼とまるで旧友のようにおしゃべりをしているのが、西成区で「村上紙器工業所」を営む村上氏である。紙の土台に手作業で紙や布を貼ったオリジナルパッケージ「貼箱（はりばこ）」を製造している。このふたりが結びついたのは、約４年前のこと。<br />
　村上氏はMebic扇町などでのセミナーに精力的に参加し、貼箱の魅力をもっと広く伝える方法はないかと模索していた。デザイナーやディレクターと出会う機会が増え、斬新な観点に驚き、彼らに関心を抱いたのだそう。その中で、浪本氏とも名刺を交換。後日、浪本氏の前に表れたのは、両手に収まりきらないほどの商品を抱えた村上氏だった。あの日のことを振り返り、浪本氏は笑顔を浮かべる。<br />
「商品を見せながら、貼箱の説明をしてくださいました。いや〜、よく喋る人やなぁと(笑)。それまでは箱といえばトムソン箱（厚紙を抜き木型を使って機械で打ち抜き、組み立てるもの）しか知らなかったので、素材を直接貼って質感を生かせるのは魅力だなと思いました」<br />
　そのインパクトが浪本氏の頭に残り、「この街のクリエイター博覧会２００７」に出展する作品づくりの協力を依頼することになる。記念すべきコラボレーション第一弾。浪本氏がディレクションを行い、サーフェイス（壁紙や床材など）デザイナー坂口友明氏が創った紙を使用した高級感溢れる唯一無二の貼箱を製作した。村上氏は、この体験でクリエイティブの必要性と重要性を強く感じたという。<br />
「私たち製造業の人間には、モノを作る技術はあっても創造力がありません。それに、この業界では値段やスピードが重視されますが、浪本さんを含めクリエイターの皆さんは、貼箱の品質を評価して生かそうとしてくださる。時に驚くような要求もありますが、それに応えたいという気持ちがどんどん芽生えてきました。『技術とクリエイティブが合わさったら、おもろいもんができるはず！』と。も刺激を与えてくれるクリエイティブの世界にどっぷり漬かりました」<br />
　村上氏はそう言って、手にした貼箱を愛しそうに見つめた。<br />
<br><br>
作品を作る所から始まった<br />
ウェブサイトと会社案内<br />
<br><br>
　この出会いをきっかけに、村上氏は工場でのワークショップを始めた。クリエイターに箱を作るプロセスを知ってもらうには、口や映像で説明するより経験してもらうのが一番だと考えたのだ。もちろん、浪本氏も体験済みだ。<br />
「私たちグラフィックデザイナーからすると、紙という素材はとても身近なもの。ワークショップで貼箱づくりを体験して、製造工程や造りを理解することで、より作品のイメージが膨らみました」<br />
　そうして浪本氏が貼箱への理解を深めた頃、今度は村上氏からホームページ制作の依頼があった。これまでのクライアントは印刷会社などの業者が多かったため、メーカーやデザイナーに直接アピールできるものを作ろう、と提案。「全面的に浪本さんにお任せする」<br />
　村上氏の大いなる期待のもと、浪本氏は新しい顧客層に貼箱の魅力をいかに伝えるか、に尽力した。その結果、既存の貼箱のみを使うのではなく、掲載用の貼箱を一からデザインしたのである。書やカリグラフィーの原紙を使った箱やインテリアにもなる型の箱など、メーカーやデザイナーの感性をくすぐる芸術的な作品ばかり。<br />
「浪本さんの要求のレベルが高くて大変でしたよ（笑）。私たちでは到底考えもつかないアイデアが、ぽんぽん出てきますから」と村上氏。企画スタートから完成まで、半年もの月日を費やした。「村上さんは何よりもコミュニケーションを大切にしていて、強い発信力を感じました。技術力を伝えるだけでなく、彼の想いがサイトの随所から伝わってくるような、メッセージ性の高いサイトを作ろうと思いました」と、村上氏のコラムやブログ、映像コンテンツも盛り込んだ。<br />
さらに浪本氏は、ウェブサイト用に作った作品に詩を詠むようなコピーを乗せた会社案内までも自主的に制作し、村上氏に提案。「こんな会社案内、製造業にはありませんよ！どこを見ても！」と、村上氏はうれしそうに声を張り上げる。<br />
「浪本さんに任せた僕の目に狂いはなかった！と思いました。最初のコラボから何度も会って意見交換を重ねてきたので、商品の表面的な部分だけでなく、うちの内状まで知ってくれている。だからこそ、浪本さんには安心して委ねることができますね」。その後も、「本に願いを」プロジェクトに参加して、リバティプリントの布を貼った貼箱を制作するなど、多数のユニークな作品が生まれた。<br />
箱製造業の世界でも依然、厳しい風が吹いている。まだまだ値段で渋られ、他社と比べられることもある。だが、浪本氏が手がけたホームページと会社案内を見て、「仕事を頼みたい」と発注してくるお客さんが増えてきたという。<br />
「うちでしか作りえない素材感があるから、時間はかかるけどオンリーワンを目指します」。村上氏のメガネの奥が、キラリと光った。<br />
　今後したいことは、と問うと、ふたりは顔を見合わせ声を揃えてこう言った。「パッケージの枠を超えて、商品に繋がるものを作ること。貼箱自体が手作りだから量産はできないけど、お互いの力を持ちよれば、必ずいいもんが生まれるはず。箱を受け取った人に何かを感じてもらえれば、うれしいですね」<br />
<br><br>
01　「我々はものづくりに誇りを持っています」と、貼箱の企画・製造会社を営む村上誠氏。貼箱の更なる可能性を追求し、アグレッシブに活動中。<br />
02　「紙という平面の素材を用いて、立体的な表現ができるのが魅力ですね」と語ったアートディレクターの浪本浩一氏。</p>
<p>03　病院やボランティア団体へ絵本を贈る活動「本に願いを」で、メープルあめのパッケージとして製作したリバティ箱。ふたりのコラボレーションで初めて商品として発表したもの。接着剤がのらない薄い布をいかに貼るかで試行錯誤し、表具師にも協力を仰いだ。</p>
<p>04　布と箱は、動物の皮や骨から作られるニカワという接着材でつける。通常の工業用ボンドより乾きやすく仕上がりが早いが、夏は溶けやすく冬は固まりやすいため、扱いが難しい。</p>
<p>05　機械を通ってニカワが塗られた紙や布がベルトで運ばれてくる。それを素早く箱に密着させ、形に合わせて折り込む。職人技が光る一瞬だ。</p>
<p>06　プロが技術を持ち寄り、紙素材を何層も重ねて素材感を出した作品。</p>
<p>07　京都「かみ添」の嘉戸氏が手がけた唐紙を使用したあぶらとり紙の箱。浪本氏が素材やデザインのディレクションを行った。東京の展示会で披露された作品だ。</p>
<p>08　ウェブサイトに掲載するためだけに作られた、壁掛け型の箱。厚みをできるだけ薄くし、箱の概念を超越してインテリアにした。「浪本さんは思いもよらないアイデアを持ってきますよね」と、村上氏は笑う。</p>
<p>09　ウェブサイトには、箱の立体感を感じさせるグラフィックをあしらい、シンプルでわかりやすい構成に。コラムや映像から、村上氏の箱に対する熱い思いが伝わってくる。</p>
<p>10　「受け取った人がみんな驚く」という会社案内。作品の写真とキーワードを巧みに使って品質が伝わり、感性をくすぐるものを目指した。</p>
<p>※「本に願いを」プロジェクト<br />
病院や施設にいる子どもたちに絵本を贈ろうと2009年に企画された。ボランティアでほんの読み聞かせをしている桃猫堂の尾関えり氏、メープルあめの製作を提案したコピー制作室のたなかむつこ氏、童話作家でもあるランデザインの岩村彩氏の3名のお母さんが中心になって活動。同プロジェクトのために浪本氏は、「美しい器シリーズ」として大阪の企業とのコラボレーションを企画し、貼箱やヘラ絞りの容器を制作した。<br />
<br><br>
村上 誠<br />
NHK技術職員や保育士、カナダではウエイターやカメラマンなどを経験した豊富な経歴の持ち主。<br />
印刷ブローカーや貼箱製造業での修業を経て、家業を継いだ。<br />
[村上紙器工業所]<br />
大阪市西成区天神ノ森1-19-8<br />
557-0013<br />
Tel.06-6653-1225　fax.06-6653-1925<br />
info@hakoya.biz<br />
<a href="http://www.hakoya.biz/">http://www.hakoya.biz/</a><br />
<br><br>
浪本 浩一<br />
株式会社ランデザイン　代表。大阪のデザイン会社と東京の広告制作会社に務めた後、langdesignを設立。ものづくり企業とのコラボレーションに積極的に取り組んでいる。<br />
[株式会社ランデザイン]<br />
大阪市北区東天満2-6-8<br />
篠原東天満ビル703　530-0044<br />
Tel.06-6358-5074　fax.06-6358-5075<br />
info@langdesign.jp<br />
<a href="http://www.langdesign.jp/">http://www.langdesign.jp/</a><br />
<br><br>
<img src="http://www.hakoya.biz/files/creator/1103292.jpg" width="260" height="800" alt="1103292.jpg" title="1103292.jpg" /> <img src="http://www.hakoya.biz/files/creator/1103293.jpg" width="260" height="800" alt="1103293.jpg" title="1103293.jpg" /></p>
<p><img src="http://www.hakoya.biz/files/creator/1103291.jpg" width="523" height="531" alt="1103291.jpg" title="1103291.jpg" /></p>
<p><br><br>
（1／7）デザイナーの豊かな感性が貼箱の可能性をぐんと引き上げた</p>
<p><iframe title="YouTube video player" width="540" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/AfG3Z82eQyM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
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（2／7）デザイナーの豊かな感性が貼箱の可能性をぐんと引き上げた</p>
<p><iframe title="YouTube video player" width="540" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/5bGCPL5O16E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
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（3／7）デザイナーの豊かな感性が貼箱の可能性をぐんと引き上げた</p>
<p><iframe title="YouTube video player" width="540" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/WofqISYOTsM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
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（4／7）デザイナーの豊かな感性が貼箱の可能性をぐんと引き上げた<br />
 <br />
<iframe title="YouTube video player" width="540" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/J-wEAogN_GE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
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（5／7）デザイナーの豊かな感性が貼箱の可能性をぐんと引き上げた</p>
<p><iframe title="YouTube video player" width="540" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/ZXJOBwo2cP4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
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（6／7）デザイナーの豊かな感性が貼箱の可能性をぐんと引き上げた</p>
<p><iframe title="YouTube video player" width="540" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/LUtfFsHDq6o" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
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（7／7）デザイナーの豊かな感性が貼箱の可能性をぐんと引き上げた</p>
<p><iframe title="YouTube video player" width="540" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/ydqfFQVwAus" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
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＜取材・撮影＞　2011年1月29日　村上紙器工業所にて<br />
インタビュー：大久保由紀（プレス・サリサリコーポレーション）<br />
アートディレクター：帆前好恵（有限会社ガラモンド）<br />
取材スタッフ：メビック扇町スタッフ、取材班</p>
<h3 id="creator-company">株式会社ランデザイン（langDesign co.,ltd）</h3>
 <dl id="outline">
   <dt class="about-outline-title">住所</dt>
  <dd class="about-outline-body"><p>〒530-0044<br />大阪市北区東天満2-6-8<br />篠原東天満ビル 703 </p></dd>
   <dt class="about-outline-title">TEL</dt>
  <dd class="about-outline-body"><p>06-6358-5074</p></dd>
   <dt class="about-outline-title">FAX</dt>
  <dd class="about-outline-body"><p>06-6358-5075</p></dd>
   <dt class="about-outline-title">URL</dt>
  <dd class="about-outline-body"><p><a href="http://www.langdesign.jp/">http://www.langdesign.jp/</a></p></dd>
   <dt class="about-outline-title">代表者</dt>
  <dd class="about-outline-body"><p>浪本 浩一</p></dd>
   <dt class="about-outline-title">事業概要</dt>
  <dd class="about-outline-body"><p>グラフィックデザイン（会社案内、学校案内、冊子、WEBサイト）<br />
コピーライティング（取材、記事、コピーライティング、童話制作）<br />
商品企画、ブランディング<br />
2009年よりオリジナル商品を売って、その利益で絵本を購入し病院・施設に届ける「本に願いを」活動（http://www.honni-negaio.net/）に参画。<br />
クリエイティブを活かした社会貢献活動に取り組んでいる。</p>
</dd>
 
 </dl>]]></description>
 <category>クリエイター</category>
<comments>http://www.hakoya.biz/creator/namimoto-langDesign.html</comments>
 <pubDate>Tue, 29 Mar 2011 10:39:53 +0900</pubDate>
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