作例を目的で探す

以下でも質感を重視した作例や資料をご覧いただけます。

「感謝の気持ち」から生まれた素敵なチョコレートの貼箱

「感謝の気持ち」から生また素敵なチョコレートの貼箱、人間中心設計(HCD)、CMFデザインパッケージ、UXデザイン

チョコレート専門店「CHOCOLATE BRANCH」様から、パッケージのリニューアルのご相談からいただいた貼箱案件。
半年以上の長き道のりでしたが、お店のブランディングもご相談いただき、友人のクリエイティブディレクター、デザイナーの末川マキコさんのクリエイティブディレクションにより、コンセプトメイク、ブランドストーリー、ペルソナ、お店のロゴマークでありマスコットでもある「艶ガール」が誕生。

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上質なチョコレートを、上質なパッケージ(貼箱)で届ける....

上質なチョコレートを、上質なパッケージで届ける.....。CMFデザインパッケージ、貼箱

最初にオーナーからお電話をいただいたのは、昨年の初夏.....。
この若きオーナーは東京のパティスリーやレストランパティシエとして修業、その後単身フランスでも修業され、食材の本来の味を引き出す独自のセンスを開花されました。

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素材の質感について

貼箱に貼る素材によって、箱のイメージはとても変わります。ご予算があれば布などの植毛素材を貼ることにより、非常に高級感を出すことも可能です。特に、高級な化粧品やチョコレートなどのパッケージに最適です。

しかし低価格な箱の場合でも、紙素材の選び方によって、素晴らしい箱になります。「紙」の一番の良さは、その「風合い」や「質感」です。

シンプルな形の箱はまた、貼る素材の風合いや質感の良さを一層引き立たせます。特に手に取った時の感触は、よくある印刷紙器(トムソン箱)とは、一線を画します。こだわりの商品には、こだわりの「貼箱」を!! 他商品との違いが実感できるギフトパッケージとして、おすすめします。

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