貼箱のブレンダー:「貼箱士」村上誠のブログ

貼箱「本来」の良さとは?

2011年06月16日(木)14:30|貼箱

作家さんの絵を額縁に入れて、販売されるための貼箱です。

貼箱の形式は「C式」(ミ・フタかぶせ)。
とてもシンプルな貼箱ですが、この色合いと紙の質感が上質感を醸し出しています。



詳細は、作品例「額縁の貼箱」をご覧ください。



額縁の貼箱



貼箱の<お問い合わせ>は、こちらからお願い致します。



★感性品質への「こだわり」オリジナルパッケージ(貼箱)企画・製造★

村上紙器工業所

手間をかけることは、「愛情」をかけること。
「愛情」をかけることが、私たちの仕事です。

感性品質とは、性能や効率だけではなく、「心地よい」「官能的」
「温もりがある」など、デザインや素材感を活かし、
人の”感性”に直接響く「魅力的品質」をいいます。

そんな”ゾクゾクするほどの美しさ”や”ワクワク感”のある貼箱を、
私たちはは作っていきたいと考えています。
そして、あなたの”名脇役”になりたい……。

コメント

ぽんちゃん|2011年06月16日(木) 16:36

ほんと、上質って感じですね。

hakoya@村上|2011年06月16日(木) 16:42

ぽんちゃん

有り難うございます。
見かけの奇抜さより、こういうシンプルでぐっと来る方が好きです!

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