貼箱は、単なる「入れ物」というだけではない

公開日:2011年03月26日(土)17:25|貼箱

クリエイティブな感性を伝えるパッケージ(貼箱)企画製造:村上紙器工業所
プロモーションビデオ公開中です。




「貼箱」は、単に ”入れ物 " としてのパッケージというだけではありません。
貼箱の”化粧箱”として中身の商品を引き立てる役割を持ち、商品のみならずデザインや企業のブランディングを意識して、貼箱自身がパッケージを含めた商品、企業全体の価値をより高めます。







感性品質とは、性能や効率だけではなく、「心地良い」「官能的」「温もりがある」など、デザインや素材感を活かし、人の”感性”に直接響く「魅力的品質」をいいます。
そんな“ゾクゾクするほどの美しさ”や“ワクワク感”のあるブランディング・デザイン「貼り箱」を作ります。







★感性品質への「こだわり」オリジナルパッケージ(貼箱)企画・製造★

村上紙器工業所

手間をかけることは、「愛情」をかけること。
「愛情」をかけることが、私たちの仕事です。

感性品質とは、性能や効率だけではなく、「心地よい」「官能的」
「温もりがある」など、デザインや素材感を活かし、
人の”感性”に直接響く「魅力的品質」をいいます。

そんな”ゾクゾクするほどの美しさ”や”ワクワク感”のある貼箱を、
私たちはは作っていきたいと考えています。
そして、あなたの”名脇役”になりたい……。

コメント

ぶひん|2011年04月07日(木) 06:16

 いいですね。軽やかな音楽つきで。
 あえて批判(?)を申し上げると、貼箱の製作風景の部分での箱は、白い無地ではなく、色付きの紙を貼った箱の製作映像の方が、「貼箱」と理解しやいように思いますが、如何でしょうか?

hakoya@村上|2011年04月07日(木) 09:03

ぷひんさん

貼箱の製作風景の部分での箱は、白い無地ではなく、色付きの紙を貼った箱の製作映像の方が、「貼箱」と理解しやいように思いますが・・・。

有り難うございます。仰る通りですね。
実はこの箱に貼っているのは、京都黒谷の和紙職人さんの「手漉き」和紙なんです。
映像ではディテールまでわかりませんが、とても繊細な風合いの優しい和紙なんですよ。その記録用に撮った映像を、たまたま編集したというプロモーションビデオです。
箱の大きさと作業工程がわかりやすかったので、この映像を使いました。
確かに、これでもう少しハッキリした「色」が着いていたら、もっとわかりやすかったでしょうね〜。

hakoya@村上|2011年04月07日(木) 09:06

ちなみにこの貼箱は、その和紙職人さんがこの上から「柿渋」を塗り、「商品」として5月?に開店する梅田・伊勢丹に、並ぶ予定です。
乞うご期待〜!

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