2009年01月31日(土)17:12|デザイン
あるフォーラムで、KEN OKUYAMA DESIGN代表の奥山清行氏が、現場での職人的な知識・技術・創意工夫のレベルの高さを生かしてこそ、国際的なビジネスが可能になると語っておられます。
価格競争から「価値競争」へと進む
ものづくり最前線のデザイン
・価格競争でなく「価値競争」が、未来のものづくりにつながる。
・現場の職人は「知識労働者」である。
・暮らしぶり自体を改善しなければ、文化的に豊かになれない。
など・・・。
詳細は、こちらをご覧ください。
★感性品質への「こだわり」オリジナルパッケージ(貼箱)企画・製造★
村上紙器工業所
手間をかけることは、「愛情」をかけること。
「愛情」をかけることが、私たちの仕事です。
感性品質とは、性能や効率だけではなく、「心地よい」「官能的」
「温もりがある」など、デザインや素材感を活かし、
人の”感性”に直接響く「魅力的品質」をいいます。
そんな”ゾクゾクするほどの美しさ”や”ワクワク感”のある貼箱を、
私たちはは作っていきたいと考えています。
そして、あなたの”名脇役”になりたい……。
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