貼箱のブレンダー:「貼箱士」村上誠のブログ

今年の業務を終了しました。

2013年12月28日(土)11:15|ビジネス

皆さま、一年間お疲れ様でした。
当社は昨日で、今年の全ての業務を終了しました。

昨日は、工場の大掃除と最後の挨拶回り。
そして工場一階の床の張り替えを、自分たちで行ないました。
古いパネルの床だったので、可能な限りベニヤ板を張りました。
素人ながら、何とかカタチになりましたね〜!w

今年は、数年前から取り組んでいる「企業ブランディング」に加え、「センスを包む!」という自社のブランドコンセプト開発も行いました。
このコンセプトに共感いただいた新規のお客様も少しづつ増え、これからの商品やサービス、そして企業にとって「ブランディング」の重要性が増していることをとても感じました。
そして、お客様のご期待に答えられるように、「貼箱」という"モノ"を通した"コトづくり"を、より一層深めていきたいと思います。

どうぞ来年も、村上紙器工業所を宜しくお願い致します。
年明けは、1月6日より営業致します。

皆さま、よい年をお迎えください・・・。



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★感性品質への「こだわり」オリジナルパッケージ(貼箱)企画・製造★

村上紙器工業所

手間をかけることは、「愛情」をかけること。
「愛情」をかけることが、私たちの仕事です。

感性品質とは、性能や効率だけではなく、「心地よい」「官能的」
「温もりがある」など、デザインや素材感を活かし、
人の”感性”に直接響く「魅力的品質」をいいます。

そんな”ゾクゾクするほどの美しさ”や”ワクワク感”のある貼箱を、
私たちはは作っていきたいと考えています。
そして、あなたの”名脇役”になりたい……。

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